【50代女性】腰痛が改善し、週一回のケアで自己管理が出来るようになっています!

 

脊柱管狭窄症をきっかけに来院された50代女性会社員の患者様。

 

 

 

この方はほぼ毎日ジムでストレッチやアクティブな運動をされています。

 

 

 

そのような方でも腰痛になってしまうこともあります。

 

 

 

体を動かすことがお好きなので、整形外科で狭窄症と診断されどうして良いか分からずに当院に来院されました。

 

 

 

この方の場合は原因は様々ありましたが、結局は『腰に負担をかけてしまっていた』ということです。

 

 

 

毎日ストレッチをしており体も柔らかいほうでしたが、

 

 

 

部分的には硬いところがあったり、体の動かし方で腰に負担をかけてしまうクセがありました。

 

 

 

こういったクセは、専門的な目で見なければなかなか本人では気づけない部分です。

 

 

 

しかし当院で、腰痛専用の整体、改善ストレッチ、動作改善トレーニングを行ったところ

 

 

 

腰痛は改善し、その後も予防することができています。

 

 

 

現在も週一回のコンディショニングとトレーニングで来院されています。

 

 

 

腰の張りが出ることもありますが、その都度

 

 

 

原因となる動きのクセがないか?

 

 

 

どうしたら悪化させずに改善させることができるか?

 

 

 

など一つ一つ解決していくことで、セルフケアが出来るようになってきました。

 

 

 

「毎週コンディショニング出来ているから体も好調だし、何かあったら先生に聞けば解決できるから助かってます!」と仰って頂いています。

 

 

 

健康=セルフケア(自己管理力)

 

 

 

自分で予防できることが重要です!

 

 

 

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